ソフトバレー宍道大会

昨日はソフトバレーの大会がありました。
20090215SoftVolleyball.jpg
午後からはFPの継続研修があったため、1試合だけ出場させていただき、
なんとか1勝することができました。
うちのチームは男子が前衛、
女子がレシーブのシフトでプレーしていますが、
女子のレシーブが良いと楽な試合展開になるので
今回は攻撃するほうも楽でした。
みんなでワイワイとするこの雰囲気は楽しいです。
年齢も幅が広く、バレー未経験でも楽しめるスポーツなので
皆さんもいかがですか。

ソフトバレー宍道大会” に対して2件のコメントがあります。

  1. 政府開発援助 より:

    お久しぶりです。
    またまた今年もこのタイトルで投稿します。
    政治的発言があるかもしれませんがお許し願います。
    本日(2月22日)は、2005年に島根県議会で制定された「竹島の日」です。
    1905年2月22日に島根県へ正式編入されたことから、2月22日に制定されました。
    ご存知の方も多いと思いますが、1948年に韓国の李承晩が海洋主権と言って引いた「李承晩ライン」で、竹島を韓国領土に引き込んでから現在まで不法占拠しており、日本は近づく事も出来ない状態です。
    島根県の漁民も約2800人が拿捕・抑留(抑留先は釜山)され、その内4人は殺害されました。
    最近読んだ「竹島密約」という本で、1965年に日韓基本条約が締結される際、竹島問題をどうするかというので、当時の池田内閣は当初、竹島問題を解決することを条件にしていたようですが、双方歩み寄りが出来ない状態を打破するために「未解決という解決」での決着を図ってしまいました。
    「未解決という解決」とは、簡単に言えば、「今この問題を解決することは難しいから、後世に解決を委ねる」ということです。
    この決着の影には、その後総理大臣になった大平正芳や宇野宗佑他、当時の大物閣僚が下交渉に携わっていたことを知り、この国の政治家はどこの国民を見ているのかと思ってしまいました。
    そんな密約があれば、韓国はそれを都合のいいように解釈して現在に至っており、我が国の主権放棄とみなされています。
    また、日本が攻めてくることはないと判っているから好き勝手にやられており、舐められっ放しです。
    即刻、憲法改正をして、主権侵害に対する武力行使を正当防衛の範囲に組み込むようにしないと、竹島以外に尖閣諸島や沖ノ鳥島等も同じような運命を辿ることになりかねません。
    領土問題についても考えて見て下さい。

  2. 真澄です。 より:

    政府開発援助さん こんにちは。
    竹島問題は難しいですね。
    >即刻、憲法改正をして、主権侵害に対する武力行使を正当防衛の範囲に組み込むようにしないと、竹島以外に尖閣諸島や沖ノ鳥島等も同じような運命を辿ることになりかねません。
    この問題を解決する上で日本人が一番考える必要があるのは「日本の国益」です。日本の国益を守る上で「竹島問題」をどうアプローチするか?
    この続きは政府開発援助さんが島根に帰った時にしましょう(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次の記事

さざえカップ